1.  
    カーブル大学は今春日本語学科の開設を決めており学生も入学登録していたが、日本大使館が協力を断ったために、日本語学科に入学が決まっていた学生たちは中国語学科に振り変えられたらしい。中国大使館は学生寮を寄贈したのみならず、全学生を4年のうち2年を中国に留学させるカリキュラムも提供。
    Twitter / 中田考 (via mcsgsym)

    (via skamio)

    Source: deli-hell-me

  2.  
    人間が写っていない写真が見られない。文章がない写真集を長時間見ていられない。説明がない展示物は見られない。ボーカルがない音楽が聴けない。誰かが解説していないと、自分の感動が確かめられない。そういう人が多いのだ。

    MORI LOG ACADEMY: 見ない人たち (via nsss, pokepuyo)

    2009-03-23

    (via gkojay)

    (via junsakura) (via yellowblog) (via cohuereblog) (via asianplastic)

    Source: pokepuyo

  3.  

    動物相手に実験しているとわかるんだけど、下等な動物ほど記憶が正確でね、つまり融通が利かない。しかも一回覚えた記憶がなかなか消えない。「雀百まで踊り忘れず」という言葉もあって、うわぁ、すごい記憶力だな……と、一瞬尊敬に近い気持ちも生まれるかもしれないけど、そういう記憶は基本的に役に立たないと思ってもらったほうがいい。だって、応用が利かないんだから。

     記憶があいまいであることは応用という観点から重要なポイント。人間の脳では記憶はほかの動物に例を見ないほどあいまいでいい加減なんだけど、それこそが人間の臨機応変な適応力の源にもなっているわけだ。

     その曖昧性を確保するために、脳は何をしているかというと、ものごとをゆっくり学習するようにしているんだよね。学習の速度がある程度遅いというのが重要なの、特徴を抽出するために。

    How We Hear - [抜粋]池谷祐二 / 進化しすぎた脳 (via do-nothing) (via fukumatsu) (via vichy) (via sicosico) (via kondot)
    2009-07-15 (via yasaiitame) (via ataxia) (via kanpo0324) (via motomocomo)

    Source: do-nothing

  4.   rpm99:

あきばおーで安売りしてたUSBメモリの中身をまさかと思って空けてみたらこれだった件。… on Twitpic

    Full image link →

    rpm99:

    あきばおーで安売りしてたUSBメモリの中身をまさかと思って空けてみたらこれだった件。… on Twitpic

    (via katoyuu)

    Source: rpm99

  5.  
     好きだったから喪に服すのは全く構わないが、何日も経ってまだジョブズジョブズ言ってるやつはご遺族か誰かか。いい加減、他人のことは放っておいて、自分自身の目の前にある道をちゃんと歩けと言いたい。
    退屈な奴ほど言葉の上だけ「クレイジー」を珍重しようとする。身の回りにいると尊重しないくせにやまもといちろうBLOG(ブログ) (via gosuke)

    Source: gosuke

  6.  
    鬱病の特効薬はお金です

    お金があればすぐ元気になります
    精神科は怖くない、気楽に行ってみよう(´・ω・`):【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)
    2011-09-23 (via gkojax-text)

    (via skamio)

    Source: patapatamint

  7.   instantjoy:

Walkman

    Full image link →

    instantjoy:

    Walkman

    Source: instantjoy

  8.  

    beardeddragontime:

    Percy when he was a baby.

    Source: beardeddragontime

  9.  
    東日本大震災で命がけで人命救助に当たった自衛官が正しく軍人です。
    Twitter / @nagashima21

    Source: twitter.com

  10.  

    人の仕事には敬意を払おう

     音楽だけではなく、映画や小説、絵画、スポーツなどの分野も同じだと思いますが、商品として売っていく中で「世の中を変える世紀の傑作」とか、「数百万人を感動させた」と誇大宣伝を打つケースが少なくない。さらに、多くの媒体や評論家と呼ばれるような存在も巻き込んで、過大評価を流布する例もたくさんあります。そのこと自体はビジネスなので仕方がない。

     それは内容とは別の問題なのに、宣伝ほどじゃないとか、過大評価が気に入らないと思う人々が、今度は批判を浴びせます。そういう過大な称賛と不必要な批判が錯綜(さくそう)し対立するたびに、文化は傷つき、人の気持ちもすさむように思えます。

     僕は58歳になり、この年齢になってどうにか、的外れな批判を気にせずに生きられるようになりました。できることなら、今の若い人にはそういう周囲の雑音に負けないで仕事をして欲しいと思っていますが、残念なことに、今はそれがとても難しい時代です。厄介なことに人間は、千の賛辞の中の一つの罵倒をすごく気にする動物なので、その中で冷静に自分の仕事を自己評価することは至難です。まして、自己の克己心だけでその苦しさを乗り越えていくことはさらに難しい。

     だからこそ職種を問わず、仕事人になったら、好き嫌いと良しあしをきちんと区切って、他者の作品や仕事への敬意を払わねばなりません。一つの作品が形になるまでに費やす時間や労力は半端なものではありません。良しあしや好き嫌いがあるのは当然ですが、度を超した評価や批判は、文化自体をも曇らせていくものです。

    「職人でいる覚悟」山下達郎が語る仕事-4 文化を傷つけない asahi.com(朝日新聞社):就職・転職ニュース (via kanose)

    (via gosuke)

    Source: asakyu.com